妊娠糖尿病治療に挑む!ベストセラー『ケトン体が人類を救う〜なぜ糖質制限で健康になるのか』宗田哲男著(光文社新書)これまでの糖尿病治療に激震の話題作!
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ケトン体が人類を救う

【第23回代替・統合療法日本がんコンペンション】

【第23回代替・統合療法日本がんコンペンション】 スタッフです。 今年も7月8日と9日の2日間にかけて、日本がんコンペンションが浅草橋のヒューリックホールにて開催されます。 今年もがんコンペンションの常連演者、新井 圭輔 …

【プライマリ・ケア連合学会学術大会のお知らせ】

【プライマリ・ケア連合学会学術大会のお知らせ】 宗田です。 5月13,14日高松市でプライマリ・ケア連合学会学術大会が開かれます。この学会は、我が国における総合診療や地域医療の発展を目指してまとまって成長してきた学会です …

宮崎県延岡市の西階クリニックの敏腕外科医の亀川先生がドクターズのムック本のレビューを書いてくださいました。

宮崎県延岡市の西階クリニックの敏腕外科医の亀川先生がドクターズのムック本のレビューを書いてくださいました。 亀川先生ご自身も、糖質制限を実践され、ライザップのような効果を出されています! この糖質制限のムック本は、もちろ …

新刊予約受付中「ケトン体」こそ人類史上、最強の薬である

5月2日、新しい本が発売になります。 「ケトン体」こそ人類史上、最強の薬である amazon で、予約受付中です。 なぜ、米よりも肉を多く食べたほうがいいのか? 糖質制限を正しく取り組めば、病気や不妊、ダイエット、すべて …

糖は本当にそんなに必要なのでしょうか?

糖が必要という糖尿病学会の権威先生、糖を尿に捨ててしまう薬が、好結果を出しています。 糖は本当にそんなに必要なのでしょうか?

癌にならないためには糖質制限が大事!

いま、がん患者を死なせないという、スーパードクター新井圭輔先生の発言、治療から目が離せません。 カナグルは、確かに2つの手を持つSGLT1&2阻害剤ですから、これから注目です。 少し物を考える方なら、癌にならないためには …

妊娠糖尿病はインスリン抵抗性が増して、インスリンが出ているのに効果がない病態です。

妊娠糖尿病はインスリン抵抗性が増して、インスリンが出ているのに効果がない病態です。このインスリン抵抗性を治療するのに、お米を食べさせて、さらに6回の分食にして間食を増やして、インスリンを打ちます。効くわけないし、どんどん …

『2型糖尿病妊娠をどうするか?』第3報です。

『2型糖尿病妊娠をどうするか?』第3報です。 1月18日初診から1か月たちました。 妊娠12週を超えて、今日は、中間のエコーチェックで来院、赤ちゃんは順調に成長中です。 なんとHbA1cは8.5から6.3になりました。 …

新井先生によるインスリン、活性酸素、動脈硬化、ケトン体の4つの相関関係についての考察です。

新井先生によるインスリン、活性酸素、動脈硬化、ケトン体の4つの相関関係についての考察です。 高インスリン→活性酸素の増加→動脈硬化 低インスリン→ケトン体増加→活性酸素を発生させない→動脈硬化予防と万病予防 低インスリン …

2年前の今日、京都の病態栄養学会から「ケトン体の快進撃」が始まりました

2年前の今日、私は京都の病態栄養学会で胎盤に極めて高濃度のケトン体が存在することを発表しました。 胎児はこの世に産まれてくるまで、ケトン体で生きているのです。 ここからケトン体の快進撃が始まり、この年の11月に 著書『ケ …

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